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TOP商品についてホームハイポニカシリーズの比較

ホームハイポニカシリーズの比較



 

ホームハイポニカシリーズ比較一覧

ホームハイポニカシリーズの比較 ホームハイポニカSarah+サラプラス ホームハイポニカ601型 ホームハイポニカKaren(カレン) ホームハイポニカぷくぷく 601型葉菜用パネル   Sarah+型での収穫最高記録   エアポンプ仕様と循環ポンプ仕様の違い   601型葉菜用パネル ミニトマトがどれだけ広がるか 303型用補水器 ボールタップの取り付け方
 

水耕栽培キットの選び方 楽しみ方はいろいろ

水耕栽培キットの選び方 水耕栽培楽ちんセット 水耕栽培キットホームハイポニカ303型 水耕栽培キットホームハイポニカSarah
既製キットor自作水耕

水耕栽培キットの選び方のポイントとして、大きくは既製のキットを使うか自作水耕を楽しむか。
ホームハイポニカと自作水耕の違い
既製のキット「ホームハイポニカ」は取説も栽培サポートも充実していますが、その分お値段も高め。
自作水耕は安価で始められるメリットはありますが、どうやって作るか調べたり、細々とした備品を選んで買ったり、試行錯誤しながら作ったり。そんな手間を楽しめる方には自作水耕がお薦めです。

同じ水耕栽培でも仕組みによって生育が違う!

根の環境が充実すればそれだけ大きく育ちます。ハイポニカvsぶくぶくvs底面潅水 栽培比較
また根が伸びることができる体積によってもその育ちは全然変わってきます。根の周りの流れの重要性 〜根の体積は生育に比例
以下の記事を参考にしてみてくださいね。

店長ブログ 水耕栽培Q&Aへ

  • ハイポニカって何?植物を信じて見守ること
  • ホームハイポニカと自作水耕の違い
  • 根の周りの流れの重要性 〜根の体積は生育に比例
  • ハイポニカvsぶくぶくvs底面潅水 栽培比較
  • ミニトマト初春早期種まきで3000個収穫
  •  

    根の容量が植物の生長を決める

    ホームハイポニカは巨木のトマトの装置を小型化したもの

    ホームハイポニカはしくみも肥料もあの巨木のトマトが育つハイポニカ装置と一緒です。
    違いは根の容量と環境の安定度。

    根の容量

    巨木のトマトが育つハイポニカ装置との大きな違いは根の容量。
    根が張る栽培槽の容量が大きければ大きい程、植物は大きく育ちます。

    環境の安定度

    根の環境(温度や濃度など)が安定している程、早く育ちます

     

    ハイポニカ巨木のトマトの場合

    巨木のトマトの根容量イラスト

    ハイポニカ巨木のトマトは3m×1m×10cmの根の容量
    だから

    トマトが巨木になった

    巨木のトマトの根
    トマトの巨木

    10m×10mに枝葉が伸び、13,000個のトマトの実を実らせました

     

    大容量のホームハイポニカ303型の根の容量

    商品についてはこちら詳細ホームハイポニカ303303型根の容量イラスト 矢印
    この根の量だから303型トマト根

    トマトは1株でこのくらいに

    303型トマト栽培事例

    ミニトマトは1株でこのくらいに

    303型ミニトマト栽培事例
     

    ホームハイポニカ601型の根の容量

    商品についてはこちら詳細601型本体601型根の容量イラスト矢印601根画像
    左記の根の容量だから
    ミニトマトならこの位に 601型ミニトマト栽培例

    ホームハイポニカ501型の根の容量

    商品についてはこちら詳細501型本体501型根容量イラスト矢印501根画像
    左記の根の量だから
    葉野菜栽培専用す501型葉菜栽培例
     
     

    水耕栽培サポート

     

    ごきげん野菜の店長はハイポニカのメーカー協和株式会社の元社員です。
    結婚退職後、水耕栽培をもっと多くの家庭でも楽しんでいただきたいとこのショップを開店しました。
    協和株式会社での9年の栽培研究や農業現場での経験とごきげん野菜での10年の家庭で楽しむ水耕栽培の体験から皆様の疑問・質問にお答えしています。初めての方でも安心して挑戦してみてください。
    店長の水耕栽培Q&Aブログはこちらから。

     
    はじめのいっぽへ

    ごきげん野菜では広島のママグループの支援活動を支援しています。お金では限界があっても使っていない日用品や子供服のお古など、まだまだ支援できることはあります。皆様にもご協力いただけるとうれしいです。ご興味のある方は一度こちらのサイトにいらしてください。